長丘の家

作品紹介

この家のご主人は、多忙で帰宅が深夜に及ぶことが多い。しかし、朝は少し遅くまで寝ていられる。そういう生活リズムとクライアントの2つの要望(1)スッキリとした明るい室内空間(2)モニュメントのような存在感を叶える為、印象的な箱型のファサードで周囲の喧騒から内部空間を隔離し、その中に大きな中庭を設けそこから室内に明るい光を取り入れるようにしました。室内は中庭に面しており、明るく開放的で静かな住空間です。

作品集

物件

■ 須玖の家

ご主人の介護とリハビリのために改築されたバリアフリー住宅...
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■ NATURA

武雄温泉街にあるNATURAという雑貨屋のリフォームです...
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■ 新宮の家

ブラウンの箱の上にベージュの箱を載せ、スッキリと整った印...
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■ 長住の家

敷地は道路と2.5Mほどの高低差があり、その道を挟んだ西向か...
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■ 長丘の家

敷地は道路と2.5Mほどの高低差があり、その道を挟んだ西向か...
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■ 新飯塚マンション

新飯塚の古い商店街の一角に建てられたこの賃貸マンションは...
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■ 今宿の家2

デザインに特徴を持たせつつも、派手過ぎず落ち着き感のある...
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■ 直方の家

『バリアフリーかつエコな生活をしたい』という事で、建物を...
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■ 宇美の家

この住宅は既存の杭を利用した為、間取り作りにはなかなか苦...
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■ 今宿の家1

二世帯で住むので、見る見られるという関係を良好に保ちつつ...
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■ 今宿の家1

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■ 長丘の家

この家のご主人は、多忙で帰宅が深夜に及ぶことが多い。しか...
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■ 上大利の家

四角い箱型と片流れの屋根を組み合わせたモダンな形状に、お...